短編小説
その日はその日でしかない。
過去を表わすものでもなければ未来につながるもの
でもない。僕はただ短い記憶に集中してその
日をたのしんで、心臓を鼓動させていた。
目の前にはお皿が一枚あるがそこに醤油を入れるか
ケチャップを入れるかでチャーハンを作るか、チキンライスに
するか結果は全く違ってしまう。僕の眼に映る光は
みんなの目に映り込むものとは違っていたのかもしれない。
ボールペンの先がおっぱいの先と同じように
感じやすくなっている。指先の神経よりも敏感に。
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コメント
初めまして!先日は、我がブログにご訪問頂き有難うございました。酔いどれ吟遊詩人と申します。
本日は、2008年におきまして、我がブログにお越し頂いた皆さんの処にご挨拶にお伺いしております。
そしてお約束の、応援ポチポチ☆ドカ~ン。並びにグッドラック!!
更に、来年度は必ず選挙には行きましょうね!
良いお年をお迎え下さい!
投稿: ★酔いどれ吟遊詩人 | 2008年12月31日 (水) 15時31分