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2008年12月

2008年12月29日 (月)

短編小説

その日はその日でしかない。

過去を表わすものでもなければ未来につながるもの

でもない。僕はただ短い記憶に集中してその

日をたのしんで、心臓を鼓動させていた。

目の前にはお皿が一枚あるがそこに醤油を入れるか

ケチャップを入れるかでチャーハンを作るか、チキンライスに

するか結果は全く違ってしまう。僕の眼に映る光は

みんなの目に映り込むものとは違っていたのかもしれない。

ボールペンの先がおっぱいの先と同じように

感じやすくなっている。指先の神経よりも敏感に。

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2008年12月21日 (日)

日曜日

今日は日曜日なのであまりやる事がなく、
朝起きてコンビニで野菜ジュースとうまい棒の
チョコレートを2本買ってそれからマックに行って
コーヒーを1杯のみ本屋を何件か回って立ち読みを
してお昼に炭火焼のお肉を使った親子丼を食べた。
なるほど、程よく炭火焼のにおいと食感があって
おいしかった。580円。
それからも立ち読みを続け夜は吉野家で牛丼を食べた。
で、今ファミレスでこれを書いている。
今日書いたメモを見ながら頭の中で思い出しながら。

最近は本にいろんなことを教えられてます。
本を読んだだけではただの知識で終わってしまうと
いうこと。そのまま実践するんじゃなく、そこに自分のルール
を加えて自分の新しいレールを引いてみる。

あまり、1つの考え方に固執せずに変化できる状態にいる事

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突然起きた朝に

突然起きた朝に私は成功の秘訣なるものを
なんとなくわかったような気がした。
寝起きで頭がすっきりしていたのと脳の中の
情報がうまく整理されていたせいもあるかも
しれない。
依然読んだ本の中にインプットの回路と
アウトプットの回路はつながっていないということが
書かれていた。ということは、
本などを読んでインプットしただけではダメで
その内容を行動してみて実践してその結果を
客観的に見てまたインプットしないとインプットと
アウトプットの回路は繋がっていないのでその
両方を均一にしないと成功しないのではないかと
思った。
あとは自分でルールを決めてそれを実践してみて
失敗したらそれをメモなどにとって客観的に見てみて
また行動するという反復をやって初めて道ができる
んだ。
それにあまりだらだら時間をかけて行うのも良くない。
時間制限を求めて集中してやった方が成功する。
ほかの人から見れば短い時間と見られるかも
知れないがそんな事は気にせずやることだ。
もともと能力は自分の中にあるというが
それは本当だと思う。
それは自分で起こせるか起こせないかなのだと思う。


後目標を持とう。
仕事などを定年などで引退した人の寿命は短いという。
やる事がないと人生は短いのだ。

という事で私の今の目標は

家計簿をつけてお金を増やす
お金は使うだけではアウトプットしかないので家計簿をつけて
それを見てインプットする事でお金がたまる。

日記をつけてそれを読み返し成功へと導く。

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12/19のFX記録

12/19のFXの記録です

1:07~1:08 B 133.46-133.29 -17

1:09~1:11 B 133.43-133.46 +3

1:29~1:33 B 133.10-133.22 +12

1:39~1:51 S 133.24-133.08 +16

2:52~3:42 S 133.07-132.97 +10

3:49~3:58 B 132.91-132.94 +3

4:10~4:48 S 133.10-132.85 +25
-------------------------------
+52

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最近

新聞を読んでいません。
もう1年くらい読んでいないかもしれないです。
以前新聞配達をしていたときは毎日読んでいたんですが、
新聞を読まなくても生活していく上ではなんら支障
ありません。
80/20の法則というのを実践しているのですが
アウトプットの80%はインプットの20%に起因する
というものなんですがティモシーフェリスという人の
本を読んでそれからやっているんですが人生が
楽に楽しくなりました。

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2008年12月19日 (金)

よいこと

人にダメだと言われて初めて
次ことをすることができるんだ。

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客観性

何かをするというのは誰かとコミュニケーションを
とりたいからする行為だと思う。
小説を書く、日記を書く、絵を描く、料理を作る。
僕はこれができるんだよと誰かに発信したいのだ。
自分の中だけにとどまっているものは儚い。
ほかの人の目に触れる事によって完成するんだ。

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人に見られる事で作品は成長する

その手にはいつも緑色の折り紙で折られた
紙ヒコーキが握られていた。
楽しい事をしようとしてがんばっているのに
それは本当は自分にとってつらい事なんて
そんな矛盾している事はない。
絵を描くのが好きなのに先生にこれを描きなさいと
言われて限定的な想像力を使っていない絵なんて
絵とはいわない。
僕は他の人が決めた青い線路に乗って赤い絵の具を
撒き散らしながら走るのが好きなのだ。

その日、目が覚めると空はもう真っ赤な夕焼けで
ケチャップ色に輝いていた。僕の左手には緑色の
紙ヒコーキが握られていた。今は、しわがいっぱい寄って
空を飛べないヒコーキになっている。そのヒコーキを
ベッドの横にあるテーブルにそっと置きベッドから
立ち上がりふらふらと1m先にあるドアの方へと
ゆっくりと歩いていった。その歩みはまるで80歳の
老人が100kgの箪笥を持って歩いているような
客観的に見ても危なっかしいような感じだった。
やっとの思い出ドアまでたどり着きのぶを回して
押し開けるとそこからはまったく重力が違う星に
来たみたいに足取りも軽く、スキップでもしているような
足取りだった。
私は、キッチンに行って夜間で湯を沸かし、コーヒーを
1杯作ってそれを飲みながら玄関のドアを開けて
外の郵便ポストを見に行った。封筒が1通と夕刊が
入っていると思ったが入っていなかった。
そういえば、先月で夕刊がなくなったんだっけ。
新聞社もこの不況のあおりを受けてやむなくほとんどの
新聞社が夕刊を取りやめた。朝刊以降の記事は翌日まで
持ち越しになるか新聞社のサイトでアップされる事に
なったのだ。私は夕刊ではほとんど新聞小説しか
読んでいなかったのでちょっと寂しかった。
サイトの方には主にその日あったニュースしか
アップされなかった。何ヵ月後かに出る小説を
待つしか続編を読む機会を失った。
チョコレートを一切れ冷蔵庫から取り出し、コーヒーを
飲みながらチョコの甘さとコーヒーのほどよい
苦さで口がうまい具合にクリアになった。
居間のソファーに腰掛けてポストから取ってきた
封書を左手の薬指でざっと開いた。
そこには2枚の手紙が入っていて仕事の依頼だった。
私は最近1ヶ月働いて1ヶ月遊ぶような生活を
している。1ヶ月みっちり働いて3カ月分の給料を
稼ぐ。もっと稼ぐときもあるがあんまり無理はしないように
している。それで1か月分は丸まる貯金する。
毎日仕事するというのは私にはあまり向いていないのだ。
それに毎日働かなくても十分やっていけるだけの給料を
稼ぐ事はできる。でもそれには自分で仕事を探すのではなくて
仕事が向こう側からやってくる状態にしないといけない。
ある程度何かしらの能力が必要とされる。
私は、その能力を小さいときから持っていた。
お金を稼ぐのにそれほど多くの才能や能力は要らない。
子供のときは何でもできるようにといろいろな事を学ぶが
よーく見てみると大人は子供ほど1日に5教科もいろんな
ことを学んだりしないし、仕事のほとんどは1日1つだ。

私の仕事のほとんどはコーヒーを飲みながらゆっくり考える
ことだ。それは本当にゆっくりした姿勢でないと行う事
ができない。走ったり、筋トレしながらやるとほとんどの
ことが失敗する。ゆっくり歩いて、ゆっくりコーヒーを
飲んで考えるんだ。酸素を頭の方にやるんではなくて
心の方に循環させる。そうしてやっと仕事をする事
ができる。お腹の上で手を組んで目を閉じて仕事を
開始した。部屋の中の空気を肌で感じ本棚の本を整理して
遠くからの見栄えをよくするみたいに手紙に書いてあった
情報を整理し、それにあった結果を編み出していく。

目を開けるともう空が暗くなってきていたので今日の
仕事はしまいにして、コートを着込んで近くにある
イタリアンレストランにいって赤ワインとカルボナーラ
を注文して店の内装をぐるっと見回しながら、
他の客のおしゃべりを聞きながらカルボナーラを
すすり、ワインをちびちびとあけていった。
夜風に吹かれながらほろ酔い気分で家路につきお風呂に
入って歯を磨いてベッドで深い違う世界へと飛び込んで
いった。

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2008年12月15日 (月)

短編小説

私の心

私の心はどうしてこんなにも離れてしまって
いるのだろう?
体と心の距離がもう目で追う事ができないくらいに
果てしなく離れてしまっている。
体というのか行動はいろいろな事を憶え、仲間と
ワイワイと、というか自分の予想以上に動けては
いるのだけれど、
心は3年前の朝食をはっきりと思い出せないのと
同じようにもうなんだかまったくわからなくなって
しまっている。
それは朝食と同じように忘れてしまっても現実に
生活していくぶんには何不住しなくてもやっていける
ことを表しているのだろう。

この世には虹がなくても空が太陽に照らされていなくて
暗くても仕事をしてお金をもらって空腹を満たす事は
できるのだ。

僕は大人になってこんないやらしい人間になってしまった。

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2008年12月12日 (金)

you tube

おもしろいです。


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2008年12月 5日 (金)

成功する

成功するにはどうすればいいか考えてみました。
人が見ているものに目標を書く。

今月中にFXで100万円儲ける

これが僕の今の目標です

今までのことを考えていたのですが他人には見せないノートや
手帳に目標を書いてもあまり成功しませんでした。
小学校の卒業文集や他人に発表する作文とかに書くと
成功していました。
このブログをどのくらいの人が見ているかわかりませんが
恥ずかしさや恥を捨てて目標を達成します。

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2008年12月 4日 (木)

やってみる

失敗をしてでもいいのでなんでもやってみる。
失敗をしても成功をしてもどちらかはわからないが
自分が成長はすることはできると思う。

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