星の王子さま
人生で初めてアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの
星の王子さまを読みました。
なぜ今まで読んでいなかったのか自分でもわかり
ませんが読書というのは今現在自分に必要に
なると必然的に読むようになるのではないか、
と最近思うようになって来ました。
おなかがすいたらご飯を食べるように。
星の王子様を読んで思ったことは、自分の
考えだけで物事を捉えるなということだと思います。
だから本はこの世に存在するのだと思います。
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コメント
同感です(^-^)
投稿: | 2008年3月 3日 (月) 21時44分